マッチングアプリPairs(ペアーズ)で出会うカップルが増えてきている!

Pairs(ペアーズ)ってなに?

スマートフォンが普及し、男女の出会いの形もどんどん変化してきています。

スマートフォンでマッチングアプリをダウンロードすれば、簡単に異性と出会うことができる時代になりました。

 

あまた存在するマッチングアプリのなかでも、出会えると有名なのが「Pairs(ペアーズ)」です。

 

Pairs(ペアーズ)は、株式会社エウレカという企業が運営しています。

指差す博士

なんと、日本と台湾で展開されており、会員数は1,000万人を突破!

(2019年1月現在 日本国内会員数)

 

壮大な規模のマッチングアプリなのです。

会員数が多いということは、それだけ、自分にぴったり合う人と出会える可能性が高まります。

 

Pairs(ペアーズ)は、各世代の会員数がまんべんなく多く登録しているというのが特徴です。

恋に貪欲な10~20代の若者にも、結婚を意識したお付き合いをしたい30~40代にも、落ち着いた大人の恋愛をしたい50代以上にも、みんなに向いているマッチングアプリであるといえるでしょう。

 

Pairs(ペアーズ)の特徴とは?

Pais(ペアーズ)では、いくつか条件を指定して、気になる異性を探し出すことができます。

たくさんの条件を指定したとしても、会員数が非常に多いため、ほぼ必ず誰かがヒットするようになっています。

 

つまり、より自分の理想に近い異性を、いつでもどこにいても、簡単に探し出すことができてしまうのです。

また、Pairs(ペアーズ)には、コミュニティ機能というものがあります。

 

例えていうならば、サークルのようなものですね。

趣味や恋愛観などを同じくする人たちが集まるコミュニティが、およそ8,000以上も存在しているのです。

なかには、少数しか集まっていないようなレアなコミュニティもあったりするので、そこで一気に仲良くなり、恋愛へと発展するケースも多いそうです。

 

さらに、

『わたしはこれが嫌い!』

と先に宣言しておくのもポイントです。

 

人間には、どうしても受け入れられないものがあります。

これが嫌いと先に言っておくことで、そういう人からのアクションを無くする事も可能になります。

また、嫌いなものが共通しているという探し方も可能になります。

 

Pairs(ペアーズ)ってどんな人に向いてるの?

先ほどもお話しましたが、Pairs(ペアーズ)の会員数は700万人以上。とにかく会員数が多いため、たくさんの異性と出会うことができます。そのため、異性との出会いを求めるすべての人に向いているマッチングアプリであるといえるでしょう。しかし、真剣に出会いを求める男女のためのマッチングアプリなので、遊びの関係を求める人には向いていません。

Pairs(ペアーズ)はみんなにおすすめできる安心のマッチングアプリ

Pairs(ペアーズ)はパトロールが充実

会員数が膨大であり、そのうえ日々多くの新会員が登録するため、なかには規約違反をする残念な会員も存在します。悪質な規約違反を行っている会員を見つけ出すため、Pairs(ペアーズ)では、24時間365日体制で、パトロールが行われています。

違反報告機能もあるため、ひどい目に遭った、遭わされそうになったということがあれば、即、Pairs(ペアーズ)に申告することができます。100パーセント悪質な会員を排除することはなかなか難しいかもしれませんが、他のマッチングアプリと比べて、安心感があるのは確かです。利用者からすれば、うれしい配慮でしょう。

Pairs(ペアーズ)の運営母体はしっかりした企業!

Pairs(ペアーズ)を運営している株式会社エウリカは、アメリカの大手企業グループであるJACグループのメンバーです。このJACグループは、NASDAQ上場企業であるため、アメリカ国内でも認められているしっかりした会社です。悪質なマッチングアプリでは、運営側がサクラを用意していることもありますが、これだけ大きな企業が運営するPairs(ペアーズ)では、そういった心配は皆無と考えてよいでしょう。

どうしても悪質な会員は存在するため、細心の注意を払おう

Pairs(ペアーズ)は規約違反をする会員を撲滅するため、日々パトロールを強化しています。しかし、膨大な会員数を抱えているため、それでも漏れがある可能性があります。そこで、悪質な会員を見分ける方法をお伝えしましょう。

  • マッチング成立後、すぐに他のサイトへと誘導しようとする
  • 「副収入」「不労所得」といった言葉がプロフィール内に存在する

こういった場合、高確率で悪徳な業者が会員になりすましていることが多いです。かかわりを持たない方が賢明でしょう。その他、あまりにも美男すぎる、美女すぎる場合も、念のため注意してください。画像検索をかけると、アジア圏のマイナーなモデルの画像が使われていたといった事例もあるようです。とにかく、用心しすぎて困ることはありません。積極的に出会いを探しつつ、自分の身は自分で守るようにしましょう。