マッチングアプリの写真が運命を変える?撮り方で3倍もの効果!

マッチングアプリのプロフィール写真は、撮り方によって印象がかなり違います。

 

自分では自信がある写真でも、相手側が受ける印象は、ちょっと違うかも。

プロフィール画像キメすぎ

彼氏が欲しい!

運命的な出会いをしたいと思ったら、写真の撮り方にもこだわるべき。

 

3倍以上の効果を上げるための、写真の撮り方のコツをお伝えしていきます。

 

 

マッチングアプリのプロフィール写真

 

マッチングアプリを始める時は、まずプロフィールを登録します。

 

そこには、とうぜん顔写真も必要‼

 

登録する内容も重要ですが、写真が決め手になることがほとんど。

適当に撮ってしまっては、なかなか結果が出せないことも。

 

 

「遊びでマッチングアプリを使っているのでは?」

と思われても仕方がないかもしれませんね。

 

それだけ、プロフィール写真は重要なポイントになるということです。

 

 

撮り方を間違えてしまうと

 

撮り方を間違えるだけで印象が悪くなってしまい、モテなくなることがあります。

マッチングアプリ モテる写真

コンプレックスを隠そうとすると、逆に目立ってしまうことも。

 

可愛い感じに見せて、いけてると思っていても、あなたを知らない人が見たら、好感を持てないということもあるかもしれません。

 

違和感を覚え、プロフィールを読んでもらえないことも考えられますね。

失敗した撮り方をしていると、ご縁に恵まれないことに。

 

どのような写真が好感度いいのか。

失敗しないように、コツを知っておくのも大切ですね。

 

イメージUPさせてくれる撮り方

 

少しでも可愛く・カッコよく見られたい!

と思うのはみんな一緒。

 

見た目も大事ですが、相手に与えるイメージも大切です。

料理するのが大好き!

と言って、爪が長くてメイクが厚かったり。

 

気取った感じで撮るのもNG。

 

自分のイメージがよりよく見える撮り方をすると、自分に自信がなくても十分カバーできます。

 

イメージアップできる撮り方をマスターし、完璧なプロフィールに仕上げましょう。

 

プロフィール写真を撮るコツ① 清潔感のあるイメージ

イメージはとっても大事。

特に清潔さを感じさせる雰囲気は、男性も女性も引き付けられます。

 

芸能人も、清潔感のある男性も女性も、好感度は高いもの。

 

人気もありますよね。

 

 

そこで、写真を撮る時には、メイクやヘアスタイルを清潔感のある、爽やかさのあるイメージのものにしましょう。

 

  • メイクはナチュラルに。
  • 服装は淡い色のものを。
  • ヘアスタイルは可愛らしいものに。
  • アクセサリーは付けすぎない。

 

これらのことを意識して、可愛らしい感じを印象づけるようにしましょう。

 

 

アクセサリーですが、派手過ぎず、目にとまる程度のものなら好印象でしょう。

 

プロフィール写真を撮るコツ② 自然体で撮る

意識しすぎて、モデルのようなポージングをしたり、表情が硬くなって怖い印象になることは避けましょう。

 

飾らない感じで、自然な笑顔で撮るのが好印象ですね。

 

またオシャレすぎるような服を着たり、高級バッグを持つようなこともNG。

 

自然体を心掛け、客観的に見て話しかけたくなるような表情を意識して撮りましょう。

普段どのような生活をしているのか、どのような子か、想像できるように普段着に近い格好がいいですね。

 

音楽を聴いているところとか、外出時にカフェで自然な感じで撮るのもイメージUPに繋がります。

 

プロフィール写真を撮るコツ③ 自撮りはしない

自撮りをしているかどうかって、すぐにわかりますよね。

 

自分がどの角度からなら良く見えるなど、計算されていると、ちょっとひいてしまうことも。

マッチングアプリのプロフィール写真に使うのは、出来れば誰かに取ってもらいたいですね。

 

男性でも、いかにもカッコイイというような目線で自撮りしていると、カッコいいけど避けたいような気にもなりませんか?

 

女性も同じで、良いところばかり見せようと必死になっているような写真では、反対にいいところは見えなくなってしまいます。

 

自撮りではなく、友人にお願いして写真を撮ってもらうのが一番。

見られていると思うと、意外といい感じに撮れる確率が上がりますよ。

 

出かけた時に、友人にたまたま撮られた写真を投稿するのもいいですね。

いい感じに写っていればだけど!

 

自分を作っているという感じがなくて、自分の自然体をとることが出来るので、好感度は高いでしょう。

他人が撮った写真の方が、ウケが良いのです。

 

どうしても撮ってくれる人がいないという場合、タイマーを使うというのも一つの方法。

是非チャレンジしてみてください。

 

プロフィール写真を撮るコツ④ 顔がハッキリとしている

マッチングアプリ いい人いない

顔がハッキリとわからない写真は避けます。

顔がハッキリとわかるように、まずは上半身をしっかりと撮ります。

 

後ろ向きだったりボヤっとしている写真など、顔がよく分からないような写真も、モテる写真にはなりません。

 

正面を見て、ニッコリと自然に笑っている写真がいいですね。

 

また全身写真もサブとしてのせると、体型もわかるので異性の目にとまりやすくなります。

 

プロフィール写真を撮るコツ⑤ 背景

どんな場所で撮るといいのかも、気になるところ。

背景は、良いイメージのプロフィール写真を撮るためには、意外に重要なポイントになります。

 

雰囲気が暗かったり、背景が汚い。

片付いていないなど、余計な方に目が行ってしまいそう。

好感度を下げるような撮り方になるので、してはいけません。

 

また加工のし過ぎもイメージを悪くしてしまうので、気をつけましょう。

 

天気のいい日に、太陽の下で笑顔いっぱいで撮ると好感度も上がりますね。

 

  • 自然が多い場所
  • 公園や広場で
  • 照明が明るめのお店の中
  • 趣味を実践しているところ
  • 旅行中

 

このようなことを意識していると、イメージUPできますよ!

写真を撮ることは、見てくれる人のことも考えることにもつながるんですね。

 

異性にウケる写真を意識する

 

異性にウケる写真を撮りたいとき、どのようなことを意識するといいのでしょうか。

整理してみましょう。

 

  • ハッキリとしたちょっと横顔の写真
  • まずは上半身をとる
  • サブに全身写真を
  • 趣味がわかる写真も撮る
  • 清潔感がある
  • 自然体の写真
  • 明るい背景
  • 自撮りは出来るだけ避ける
  • 友人との写真を使うときは友人を加工でモザイクにする

 

このような写真を選ぶようにすると、「いいね!」をもらいやすくなりますよ!

 

 

やってはいけない撮り方

 

異性にウケる写真とはどのようなものかを、しっかりと考えたうえで、絶対NGの写真も覚えてきましょう

 

男性の写真をチェックするとき、こんなのは嫌!

とか、どんな人か想像できない!

と思う写真があると思います。

 

  • 複数人で写っている
  • 人が写っていない
  • 清潔感がない
  • 加工のし過ぎ
  • 趣味が悪い(タバコ・飲酒・ギャンブルなど)
  • キメ顔を過ぎる
  • 変顔
  • ボヤけている
  • 証明写真

 

このような写真は、なかなか「いいね!」をもらうことが出来ませんよね。

 

 

男性にありがちな写真に、高級車の前でカッコよくキメている写真は、女性は嫌いますよね。

 

同じような写真で、全身ブランドで決めている写真もNG。

 

女性も、高級車の前に立っている写真は避けたいですね。

ブランドや高そうなアクセサリーも、お金がかかる女性というイメージに。

 

 

ここに注目!

写真は1枚より2枚2枚より3枚と、多いほどマッチング率が上がります。

 

  • 上半身の写真
  • 全身の写真
  • 趣味の写真
  • 旅行中の写真

 

数人での写真を切り浮いて使用したり、旅行先でのワンショットを使うなど、工夫をするといいですね。

 

写真を撮る時は、じっくりと計画的に行うと、好感度が高くなるでしょう。

嘘のように「いいね!」がいっぱいもらえるかも!

 

「良い印象を与えられると」

女性の場合、無料で使えるマッチングアプリだと、プロフィールが雑になってしまうことも。

相手に伝わりにくいプロフィールや写真では、パートナーは見つかりません。

プロフィール写真も内容も、丁寧に書くのが一番です。

写真撮影は、出来れば友人が撮ってくれたものを使いたいのですが。

なかなか気に入った写真が見つからない場合は、思い切って写真屋さんへ行って撮ってもらいましょう。

自然のままの自分の姿がキレイに撮れたら、相手にも良い印象を与えられます。

自然に、「いいね」が増えてきて、モテモテになることも!

 

まとめ

マッチした

マッチングアプリのプロフィール写真は、自分の素敵な部分を最大限に見せたいところ。

 

それなのに好感を持てないような写真を間違って撮ってしまうと、いつまでたってもマッチングは成立しません。

 

ちょっと時間をかけても、マッチング率が上がるような写真を撮りたいですね。

ぜひ、実践してみてください。